横浜市の法律事務所。横浜市西口。土日夜間も相談可能。

HOME 〉FAQ(よくある質問) 〉Q.宿泊写真があるのに不貞を否定されたら?

FAQ

相談の予約、お問い合わせは 0120-141-961

FAQ(よくある質問)

 

Q.宿泊写真があるのに不貞を否定されたら?

不貞慰謝料の相談でよくあるのが、不貞の証拠として十分かどうかという相談です。

そのなかで、探偵等に依頼し、不貞相手の自宅に宿泊している写真が撮れたというケースもあります。

このようなケースでも、その写真を配偶者にぶつけたら、否定された、シラを切られた、宿泊は事実でも朝まで相談を受けていたなどと不貞行為を否定してくることもあります。

 

裁判実務では、同じ場所で男女が一晩を過ごすという事実が証明されることで、不貞があったと推認することが多いです。

なかには、不貞行為がなかったとして、様々な弁解がされることも多いのですが、大部分は否定されています。

あくまで、2人の関係や、宿泊した場所がどこであるのか、等の事情も考慮されますが、宿泊事実が証明できる写真は、数ある不貞の証拠のなかでも、強いジャンルのものです。

強気の交渉を進めて良いといえるでしょう。

 

不貞の証拠があるのに事実を否定されているケースでは、裁判を起こさざるを得ないことも多いです。このようなご相談は、ぜひ当事務所にご予約ください。

 

相談の予約、お問い合わせは 0120-141-961

弁護士 石井琢磨 神奈川県弁護士会所属 日弁連登録番号28708

オフィス

ジン法律事務所 弁護士法人

横浜駅前事務所

代表者:弁護士 石井琢磨

〒221-0834
横浜市神奈川区台町16-1
ソレイユ台町805

TEL:0120-141-961

8:00~20:00

 

 

<主要業務エリア>

クリック 相談予約

ジン法律事務所弁護士法人Webサイト

横浜駅前事務所

7/6相談会開催


厚木本店

7/6相談会開催

ページトップへ